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小学校の頃に大学は面白いと聞いて

今日も多くの方に読んで頂いております万日記を選んで頂き、まことにありがとうございます

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小学生はまだ素直。その時に大学にいくときめた!

誰からだっただろうか、小学生の頃に大学は面白いよと聞いた。(誰って分かっても読者様に伝わらないでしょ。)

面白いのであれば行きたい。

これが大学にいく動機となった。(入れたのかよ!一歩引いても、卒業したのかよ!)



単純とも読み取れるこの発想だが、大学にはいること自体は単純ではない。(そりゃ勉強はせんといかんなぁ)

単純だけれども、思っちゃったので行動する。

一見バカバカしくも感じる面もあるが、(うんうんうん。)


その素直さ、大学生や社会人やおじいちゃんになっても、わすれないで

人間はほとんどこういった風で単純に行動しているのではないだろうか。(見栄とかね)

単純だから明るい。

明るいから行動するのだ。(意味わかんねぇ~)

日ごろ、何気ない日常でも、ふと頭をよぎったとか、考えが浮かんだとか、そういったものは誰しもある。

逆に何も頭をよぎらないという事は、よぎっているにもかかわらずそれをキャッチできていないのだ。

ここでは、どうやってキャッチするのかという事は記載しないが、必ずふと頭をよぎるという事をおさえておきたい。


まずやってみる。そのためにやる事は。

ふと頭をよぎったものについて、素直な気持ちでまずは単純に取り組んでみてはいかがだろうか。

取り組むのにお金や時間がかかるのであれば、少なくとも、まずはやりたいか、やりたくないか純粋に感じてみよう。

そうする事で、脳からのサインを見逃さないようになる。

その上で、やりたくなければ、やらなければ良い。

やりたいのであればやる。

おそらくやりたい事がほどんどであると思われる。

しかし、そこに至るまでの道のりが、厳しいとか苦しいとか、同時に分かってしまっている為、スルーしてしまう。


小学生の文集でかいたように、夢を持つ!

やりたいと感じた時に厳しいが先行していると気づいた場合でも、 それを夢、目標に設定する。

厳しいが先行している場合でも夢、目標に設定したのは、やり方を間違わなければ、それは達成できる夢、目標だからだ。

それは、自分の脳が知らせたのだ。

夢に近づくため、またキャッチする。これの繰り返し。

夢、目標達成が正しい方向であるか常にチェックする。

そうする事で、行動や考えが、夢、目標に向かう様変化していく。

夢に向う際、途中で挫折しない為の作戦も必要だ。

これについては、次第に発見していくことになるだろう。(あきらめないための作戦を前もって準備するのもいいね。)

単純だった発想ゆえに、明るく行動的になるだろう。(ぴかっ♪)

偉業を成し遂げる人たちもまた、明るく単純な発想が根底となっているケースが多いのではないだろうか。

そして、彼らは脳からのサインをキャッチし、達成することを楽しんでいる様な気がするよ。

 



次は

出会いと別れを利用して人生を好転する|嬉しい出会いと悲しい別れ

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をお送り致します♪



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