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笑いで能力を引き出すコツ

今日も多くの方に読んで頂いております万日記を選んで頂き、まことにありがとうございます

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あなた、よく笑うほうですか?

笑う人は強い。

笑う人は勢いがある。

笑う人は活力がある。

学校、職場、政治、どんな場所でも笑いのある人の方が好かれる。

困難な状況にあっても、笑っていられれば、解決できそうな気になる。

これが大切だ。


もし、あまり笑ってないなぁと思ったなら

もし、笑うことができないのであれば、解決の光が見えていないだろう。

もちろん真剣になっているが為に笑えないという事もあるが、要はリラックスしていなければ、良い解決はできない。

リラックスの為には笑いは、手っ取り早いのである。

しかし、すべて笑って解決できるかというと、そんなに甘くないのもまた事実である。

笑う以上に、イラッとしていない?それ、損してます。

一方、笑いとは対照的な、イラッとする感情がある。

人間なのでイラッとするのは仕方がない。

しかしいつまでもイラッとを継続するのではなく、いかに早く正常な感情に戻すかが、自分の能力を発揮する上で重要である。

イラッとしている状態では、決して上で書いたような、笑って、解決の光を見てという事はできない。

イラッとしている状態では、感情が強く働いているため、本来なら解決できる事も解決できないという事になりかねない。

いかにリラックスしている状態を長く保つかが、問題解決や能力をうまく引き出して使うコツであると考えられる。

だから、イラッとしたらすぐに消す。

そして、その方法がこうだ。

まず、イラッは消しましょう。その方法です。

1.イラッに気づく。(これ大事。ちゃんと気づいてね。)

2.イラッをシャボン玉の中に入れるイメージ(感情をコントロールしているイメージが重要でシャボン玉の中でなくても構いません。)

3.パッチンっと割る。(イラッだけじゃなく、眠気とかもやもやを消すときに使えるよ)

4.心で笑顔になる。または実際に笑う。

イラッと自体を減らし、笑って能力を引き出すコツ

職場でもどこでも、人間関係の存在するところには、イラッとする感情はあるものだ。

どこまで許せてどこまで許せて、どこまで許せないのか、そういったバランスをとりながら、社会も個人も形成されているものだと思う。

イラッが多い人は、シャボン玉だらけとなり、ひたすら子供のようにシャボン玉を割り続けなければならない。



だから、イラッ自体を減らす必要がある。
それには、1日1つ、面白い事を言ったり、探したり、感じたりする。

1年で365笑。

笑うと免疫が付くともいわれている。

つまり健康面も強くなる。

笑う人は強い。

そして人から好かれる。

今日笑っていないのなら、今から面白いことを探すべきだ。

1日1つ、1年で365笑と繰り返すうちに、能力は上がり自然と笑いのある好かれる人になれる。

 



次は

ダメな上司は考え方の方向が180度逆|正論ばかり並べるクソ部長

ここぞという時に力を発揮する能力|細胞が集まって形成された自分

をお送り致します♪



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